東大卒が教えるわずか1ヵ月で成績がぐんぐん上がる簡単な受験勉強方法

受験生の皆さん

どうも、こんにちは!

私このブログを書いております東大現役合 格太郎と申します😁

では早速ですが、タイトル通り「わずか1ヶ月で成績がぐんぐん上がる簡単な受験勉強方」をお教えしたいと思います

先ずその1

この夏が勝負

はい、これは当たり前ですね

夏休み遊びたいですよね

でもこの夏休みが勝負です

その2 

自主学習をする

夏休みの友だけでは駄目ですよ

その3

早寝早起き

以上です!

 

 

 

僕フリーター21歳、懲りずにソープランドに行く

どうも、僕(フリーター21歳)です🤗

先日連休を利用しソープランドに行って参りました♨️

貯金は一切使わず使って良いお金をコツコツ貯金して今回利用させて頂きました!

「60分いちごーですか~わっかりました~今友人といるので考えてまたかけ直しますね」ピッツーツー

顔を見合わせる僕と友人 

言葉なんていらなかった

グッ🤝 

固い握手を交わす僕達

仕事終わりで汗臭かった僕たちは先ず温泉に行った

そしてシャワーだけを即効で浴び15分足らずで温泉を後にした

川の流れのようにゆるやかにおだやかに車を走らせること20分🚘

時計の針が23時に差し掛かろうとしていた時ついに僕たちは格安ソープ店に到着した

[この店格安ではあるがパネマジが無くパネルまんまの女が出てくるのでブスはいるがもちろん可愛い子もいるので可愛い子を選べればとてもお得の店なのだ❗❗]

息を荒げ雑に車から降りる僕と友人

カランカラーン🔔

「いらっしゃいませお客様」

屈強そうな男が店の入り口で土下座している🙇

なんだかとても勝った気分である

しかし屈強そうな男がすぐさま頭をあげ「お客様、大変申し訳ありません。ただいま最終までご予約でいっぱいでして…」

🌈ガビーン

僕達の夢は儚く散った…

しかし屈強そうな男は僕達二人をただで帰す気は無かった

「お客様、ちょっとお待ち下さい」

どこかに電話をかけ初める店長

「あ、どうもソーセージ(仮店名)です。今から2名いけますかね??あ、そうですか!わかりました!」ガチャン

 この雰囲気…ヤバい!!!

察した僕と友人は無言で顔を合わせ頷く

友「あ、さーせん。俺ら帰りますね~」 

瞬間店長の二つの目が鋭く僕達二人を睨む

「いやいやぁお待ち下さい!今ね仲の良いお店に電話したらさちょうど女の人二人待機しているって言うからどうかな?ハハハ」

僕達の顔色をうかがいながらも穏やかにとんでもない事を言い出した店長

「いえ今は気分が変わってデリヘル頼もうかと…」

言い終える前に店の入り口から屈強そうな男2が顔を出し

「車ご用意しました」と殺人的な言葉を投げ掛けてきた

それを聞いた店長はコクりと無言で頷き悪魔の笑顔で僕達二人に「じゃあお客さん決まりですね!気に入らなかったらキャンセルしてもかまいませんのでチョリソー(仮店名)に一度行って話だけでも聞いてみてください!」と狂気的な言葉を並べ立てた

ここまで用意されては断れない

これが店長の狙いだ

僕達二人は地獄の地に足を踏み入れた

静けさが漂う車内で僕は友人のちんこをこっそりと一揉み二揉みした

(ビビってんなよ😁俺は余裕だゼ!)

そう無言で友人また自分に言い聞かせた

静まり過ぎる車内で(気の利いた事の一つ二つくらい言えよ)そう心で思いながら運転手の後頭部を睨んでいる時に突然ふと昔の事を思い出した💭

あれは小学生4年生の頃

教科の一つに総合と言う科目があった

当時総合では自分で気になったものをテーマに自力で情報を集め自力でまとめ皆の前で発表すると言った授業をしていた

いわば自由研究のようなものだ

僕は当時から根暗ぼっちのくせに超高校級の馬鹿だったので「家庭で出るゴミの種類と量について」「太平洋戦争について」「地球温暖化について」と言った高度なテーマが出るなかで「だじゃれについて」をテーマに調べた

 作ひまつぶし研究会の大人にはないしょだよシリーズその52[超バカウケ!!かえってきたダジャレ王]を熟読し徹底的にダジャレについて調べあげそのまま作文用紙にただひたすらに箇条書きでダジャレ王の内容を写した

 図書室で懸命に写し込んでいると当時片想いをしていた田所と言う女に「あ、テーマ同じだね!」と声をかけられた

その時はまだ自分を馬鹿だと自覚していなかったが好きな子が同じテーマだと知った時なんとも言い難い変な感じに声をかけられた嬉しさよりも少し引いてしまった感覚が先にきた事を未だに覚えている

田所は克憲君が使いたいダジャレは使わないから使わないダジャレは私に使わせてと頼み込んできた

田所は顔は群を抜いて可愛かったが性格は群を抜いて悪かった

そんな奴に本を貸すのはとても危険だとわかっていたが余りの嬉しさに考える余地も無く貸してやった

そしてただダジャレを箇条書きで書き写した作文を素に発表用の台本を親父に作ってもらい発表の日に望んだ

発表は名前の順だった 

言うまでもなく田所は「布団がふっとんだ」のような初歩的なダジャレは採用せず「コーディネートはこーでねーと」や「ぶどう、一粒どう?」と言った常に僕が採用していたとても高度なダジャレを発表しクラスの笑いをかっさらって言った

辻、手塚、西、根本、野田と発表が終わりいよいよ僕の番がきた

採用したダジャレはほとんど田所に発表された

そう、これはスベると約束された発表会なのだ

それでも男には戦わなければいけない時がある

教壇に立ち親父渾身の台本を開いた

 震えた

台本一行目「ダジャレを言ってる奴はだれじゃ~!橋本克憲です!(元気よく)」

親父に任せきりにしてゲームをやっていた僕が台本を読んだのはこの時が初めてだった

しかし馬鹿だった僕は臨機応変に対応する事ができず「こんな事言えないよ…」と思いつつも吃りながらもぼそぼそと田所と同じダジャレを親父の白けた台本通りに読み上げていった

もちろん笑いなんて一切起きなかった

キョロキョロしながら読んでいる時に田所と目が合ったが不審そうな目でただ冷たく僕を睨みつけていた

そしてその後クラスメイトからは田所のデマによる[パクり者]扱いされクラス変えのある5年生になるまで無視され続けた

田所には天罰が食らったのか小学6年生の時にいじめにあい不登校になり中学も同じだったが1年生の5月以降は卒業式含め一度も学校に来なかったと言う

今思うと根暗のくせに「ダジャレ」と言うテーマを選んでしまった事が諸悪の根元だった

そう考えているうちに真っ白な少し小さな教会のような建物の前で車が停まった⛪

「着きましたよ。ドアは私がお開けしますので少々ここでお待ち下さい。」

そう言い屈強そうな男2は一人でその建物に入っていった

きっとマージンとして煙草代でも貰いに行ったのだろう🚬

そして戻ってきた男につれられついに入店

中は開けておりとても広かった

そして玄関には大きいシャンデリアが垂れ下がっており足元にはたぶんペルシャ絨毯と思われる物が敷かれていた

そしてなんだかんだ一悶着あり70分3万円と言う大枚を叩きことみ(24)とプレイをした

玄関や待合室など一階のフロアに比べてプレイ部屋のある2階はとてもショボかった

部屋もとても狭くベッドのすぐ横に風呂があった

畳4~5畳くらいしか無かったと思われる

そして今回の女もさばをよんでおり24歳ではなく30歳前半との事だった

もうそんな事は慣れっこだ

風俗嬢なんて皆さばを読んでいる

しかし20代からの30代はいけないと思う

僕は熟女でも全然いけるからあれだが怒る人はほんと怒ると思う

そんな年齢よりは顔を気にしてほしかった

僕のちんこを咥えているのはプロフィールに掲載されていた目がぱっちりで鼻筋が通っており唇が薄い大和撫子のようなものとは程遠く目が一重で団子っ鼻のブスだった

まぁなんだかんだギンギンに勃起してマットプレイを楽しんだ

そしていよいよ挿入

なんだか少し臭かったがまんこを目の前にそんな事気にしていられなかった

今さら改まって言う事では無いかも知れないが僕はアナルがとても好きだ

まんこより好きだ

テレビや街中で美少女を見かけるとまんこを見たいと言うよりアナルを見たいと思ってしまう

話は少しそれるがそもそも僕がこんなにもアナルを好きになってしまったのには幼き頃に父のエロ本を読んだことにある

当時僕は幼稚園生だった

当たり前だが全く性的な知識は無かった

そんな時に父のエロ本を偶然発見し両親がどこか行ってしまいばあちゃんと二人で留守番している際ばあちゃんの目を盗み父のエロ本を読み漁った

その時女性にはちんこが無く変わりにまんこがついているなんて事を男兄弟しかいない僕は知らなかった

その為エッチはちんこを女性のお尻の穴に突っ込む行為と小学生高学年になり性教育を受けるまでは間違った認識で生きてきたのでまんこという存在を受け入れられず今でも美少女=アナルとなってしまったのだ

僕にとってアナルは最早まんこだ

そう言っても過言ではない

話は戻り僕は寝そべってアナルを見ながらも気持ちよくなれる背面騎乗位を申し入れた

ばばあは快く受け入れ後ろを向いて僕の上に乗った

パンパン

リズムよく股間とお尻がぶつかり合った

僕はアナルと挿入部分を凝視した

ひゃッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

思わず変な声が出た

挿入部を見るとコンドームが真っ赤に染まっていた

そればかりか腕や胸元お腹上半身のありとあらゆる部位が血だらけだった

僕は金縛りにあったかのように体が固まってしまった

嬢も気づいた

👯「あ……ごめんね、ごめんね。生理始まっちゃったみたい…」シュン⤵️

😇「ナガシテ…コレ、ナガシテ…」

 臭い原因はこれだった

マットが赤かった為ひとつも気がつかなかった

身体を流してもらった

下半身も血だらけだった

そしてマットを壁にかけた

垂れ落ちた赤いローションが床のタイルを駆け巡った

シャワーで流すとまるでマットが出血しているかのように赤い液体が次々流れていった

 (こいつぁ、とんだゴミを引いてしまったなぁ)と湯船に浸かっていると

👯「ごめんね…でも、お店的にはオッケーなんだよ!」

😇「え?なに?」

👯「あのね、お、お店的には生理オッケーなんだ~」

😇「そ、そうなんですか…(ちめぇ!!!それがオッケーかどうかは客である僕が…この僕が決めることだろうが!!!!!)」

-数分後-決闘の舞台はベッドへと持ち越された

(もう、いや…)

そう思っていたが女はよほどお金を欲しかったのだろう

とにかくフェラが続いた

しかし僕の息子はそれを一向に拒否し萎えたままだった

女性だから仕方ないのだろうが女がとにかく気持ち悪くみえた

それに加え部屋中とても血生臭く体調まで悪くなり始めていた 

しかしそれでも女は懸命に僕のちんこをしゃぶり続けた

とても哀れだった

仕方ないここは僕が大人になろう

僕は目をつぶり広瀬すずちゃんを頭に描いた

そう僕は今広瀬すずちゃんにしゃぶられている

街中で出会った広瀬すずちゃんとひょんな事をきっかけにラブホテルに駆け込んだのだ

全く淫乱娘だ

広瀬すずちゃんがこんなにもイヤらしいとは

そう考えているとちんこがむっくりと膨らんだ

そして女が僕の上に乗り腰をふり始めた

しかし、臭い…

でも、今僕の上に乗っているのは広瀬すずちゃん…

広瀬すずちゃん…

広瀬…すず…

広瀬…

頭の中で[若者たち/森山直太朗]が流れた

君の~行く道は果てし~なく遠い

だのに~なぜ歯を食いしばり~

君は~イクのかそんな~にしてまで~♪

僕は我に返った

もういい…もう、たくさんだ…

その後気分が悪いと早めに切り上げ待合室でコーラを何杯も注文し半額返金してもらい友人を待って帰った

翌日チョリソーのサイトを見てみるとことみ(32)はしばらく出勤予定が無かった

店的にアウトだったのかことみ(33)の体調的にアウトだったのかは神のみぞ知るセカイである

 

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おわり